スタッフ紹介

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店長:吉岡 寛泰

最近の葬儀・仏事業界は、多種多様な形態になってきているようです。葬儀では、家族葬や密葬、音楽葬というものが多くなってきていたり、お仏壇も、家具調や、あえて逆に新和風という形もおおく要望がございます。お墓も洋型・デザイン型を多く承っております。 今年7年目、店長としてはまだ2年目の若輩者ですが、どうか皆様より、暖かな、また、手厳しい意見まで頂戴したく存じます。 

  皆様、こんにちは。いよいよ、土用の丑の日も終わり、暑ーい夏が到来ですね。 どうやったら、この暑さは解消できるのでしょう。
最もエコでかつ古えから伝わる解消法は、「心頭を滅却すれば、火もまた涼し」の念を持って過ごすことです。何ですかって?そうです。かの有名な織田信長の名言です。これは、無我の境地です。実際は・・・できるわけないですね。
 ちなみに、織田信長と言えば、仏教の弾圧による、仏教否定・キリスト肯定のイメージですが、実際には、こんな考えがあって行っていました。
(織田信長全盛)当時、僧侶の横暴がひどく、一向一揆が盛んに起こっていました。
宗教に対し否定的だったわけではなかったのですが織田信長の仏教に対する弾圧はすさまじく、比叡山延暦寺を全山焼き討ちにし、浄土真宗の教えをもとに、武装し抵抗する一向一揆を徹底的に抑えました。
顕如(本願寺第11世)率いる石川本願寺とは11年もの間、戦い、退去させ全山を焼き尽くしました。
また、仏教勢力に対抗させるためキリスト教を優遇しました。 しかし、その一方では安土城の天守閣の天井や壁画には儒教・仏教・道教をテーマにした絵画が描かれていました。さらに、延暦寺や浄土真宗の活動は禁止していなかった。 このことより、宗教を否定するのではなく天下布武政策 のひとつとして政教分離を図り、武家に権力を持たせようとしたものであると考えられています。
ちなみに、この信長氏、IQ250と言われた武将です、さすがですね。


斎藤

昨年の7月に入社いたしました。ご地域のお客様のお役に立てるように頑張りますのでよろしくお願いします。 休日は家庭菜園を楽しんでおります。

お店で一番人気のお線香は、貴重な沈香をベースとした「永遠の今」天然香木を主原料としているお線香です。 是非お試し下さい。

中野

昨年の7月に入社いたしました。地域のお客様のお役に立てるように頑張ります。お休みの日は趣味の仏像彫刻などをしています。奥が深くてとても面白いですよ。

はせがわでは、色々な香りのお線香を取り扱っています。珈琲やイチゴ、はちみつ、お茶の香りのお線香などもございます。是非一度、お試しになってみては如何でしょうか?  

館脇 

安心と信頼を心掛けております。朝は毎日、愛犬の散歩をしてから出社しています。休日には、落語や家庭菜園を楽しんでいます。

外周りの仕事を主に担当しています。出張サービスもさせていただいております。先ずはお気軽にお電話下さいませ。

多田 

地元横浜で生まれ育ちました。鶴見駒岡店配属6年目です。常にお客様の立場に立って考えることをモットーとしております。お仏壇やお墓は普通に生活する分には、特になくても支障のないものです。しかし、そんな目に見えない部分の心や供養の大切さを少しでも感じていただけたらと思っております。

みなさん、お盆はいかがお過ごしでしたでしょうか。それぞれに想い起こすことがあったのではないでしょうか。お知らせ欄ではご紹介しておりますが、8月3日にはホウロク灸がございます。ぜひお気軽にご参加ください。貴重な経験になること必須です(^0^)

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